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ゲンカイハソラマデ、、、
by STL3968164
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ココロノアンテナ!

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カテゴリ:トリップ( 169 )

白馬HAPPOBANKSへ

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朝焼けに染まる白馬の山並み
なんだか素晴らしい1日のはじまりはじまり〜


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今回の目的はこちらの八大龍王様にご挨拶して
勾玉奉納とこの白馬の浄化

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鎌倉シードレスクルーと合流して八方尾根のピステ
バーンをクルージンク♬
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春の陽気で最高のコンディション
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10時のオープンに合わせて、バンクスに集合
クジラワークス製作のツリーデッキでチル♬

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栗の樹の間伐材で作られた見事な出来栄えでした( ´ ▽ ` )ノ
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HAPPOBANKSオーガナイザー 星野ファミリーと
マウンテンミーティング!
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星野秀幸氏の愛娘 サリちゃんはパパと雪山デビュー
するも春うららでご覧のとおり

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by STL3968164 | 2016-03-18 16:05 | トリップ

伝説の大幽洞窟へ

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「大幽」は、その昔「ヤツカハギ(神獣)」の住処だったという神話が残る洞窟なのです!
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ヤツカハギ(神獣)が住んだという大きな洞窟は、大幽(おおゆう)と呼ばれ昔は猟師の宿にも使われ、入り口は狭いが中は広く冬の氷柱が美しい。
途中でガスが出るらしく、穴の奥に入れないときがあったが、この穴に、鶏を追い込んだら越後に抜け出たという。
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せっかくなので、やっちまってる風な宣材写真をパシャり♫
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ヤツカハギは、普段は尾瀬に住んでいるが、大幽を中宿にして、各地に出ては悪いことをして困る
ヤツカハギは、藤の蔓を伝わって洞窟の奥の方に入り込んでいることを知った村人が、藤の蔓を切り落としてしまった。
その後に、ヤツカハギはを見たものはいないと伝われている。
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氷筍とは−3度程度の洞窟内で発生する。
上から滴り落ちた雫が瞬時に凍りついたもので、タケノコのような形状をしていることからこの名で呼ばれ場所によっては数千本単位で発生する。
氷筍は少しずつ滴り落ちた水が凍って形成される為ほぼ完全な単結晶となっている。
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結晶の花」も確認出来ました!
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by STL3968164 | 2016-02-04 17:32 | トリップ

お伊勢参り 内宮編


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ここ三重も厳しい真夏日でした...
五十鈴川で水遊びする学生に混じり入水の儀  禊ぎにもなるし♬

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おかげ通りの脇道はなんだかノスタルジックなのです。

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恒例の赤福で一服。 相変わらず、人気ですな〜
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斜向いで繁盛していた抹茶氷もしっかり、GET!!
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皇大神宮(こうたいじんぐう)は通称「内宮」とも申し上げ、
神路山・島路山を源とする五十鈴川の川上に鎮座しています。
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ご祭神は、天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)。
このご神名はお祭りに際して神前で畏まって称え申し上げる最高のご名称
常には皇大御神や天照大御神
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五十鈴川にかけられた宇治橋を渡り、大正天皇お手植えの美しい植松を眺めながらススム
いつも見守ってくれてありがとう♬ 式年遷宮後のお礼参りでもありました。

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by STL3968164 | 2015-05-25 12:34 | トリップ

伊勢詣りへ...

連休頂いて、伊勢参りトリップ=3

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先ずは『みちひらき』の神様として有名な猿田彦神社へご挨拶

猿田彦大神とその子孫の大田命をお祀りしている神社
みちひらきとは、何か物事を始めようとした時に、全てを最も良い方向に導いてくれて、
みちがひらいていく事です。
つまり何か、新しいことを始めようと思ったときや、何かを決意した時にお参りすると、
あなたにとって最も良い方向に導いてくれます。

猿田彦大神が何故「みちひらき」の神様と言われるようになったかというと、天孫降臨の際に、高千穂に瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)を御案内した神様だから。天宇受賣命(あめのうずめのみこと)と共に、伊勢の地から全国へと開拓を進めた神様だと言われています。

そういった道案内や開拓をした功績から、物事の始まりの際には道標となってくれる神様として、猿田彦大神は信仰されてきたのです。だから、お伊勢参りへ行く前に参拝すると、道のりの安全を守ってくれるとも言われています。
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勾玉池に浮かぶ舞台 勾玉の池は、ご覧のように形が勾玉に似ているのが、名前の由来です。
池に浮かんでいるかのような舞台が特徴で、年に何回か,この舞台で舞楽や能,
その他の郷土芸能が演じられます。

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皇大神宮(内宮)とともに正宮を構成し、両宮を参拝する際は外宮を参拝した後に
内宮へ参るのがしきたりとされるので豊受大神宮へご挨拶♬
参拝直後になにやら水面をスルスル〜っと蛇が近づいてきたので思わず合掌。
ありがたや〜ありがたや〜っとやってたら、おばちゃん連合に見つかり騒がれ...苦笑

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正宮から別宮に行くところに、三つの丸い石が組まれている場所がありました。
んで、ここがパワースポットの「三つ石」。
正式には「川原祓所」(かわらはらいしょ)と言うそうですがレイキが半端なくだだ漏れでした(驚)
式年遷宮が行われるときは、神宮祭主が祓い清める場所となります。

パワーチャージで良いスタートとなりました!
by STL3968164 | 2015-05-23 07:39 | トリップ

久々の横浜へ帰郷

実家の近所にあるベイサイドマリーナへ
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三井アウトレットモールもあるし、のんびり散策&物色♪
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かっけぇ〜トレジャーボートがズラリ...
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こんなボートにも潜伏してみたいッス

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車で東名横浜ICまで走らせ、お気に入りのD.F.Sへ...

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外装とかお店のディスプレイとか商材とか色々とヒントやアイデアがいっぱいで勉強になりますね〜
春は財布の紐が緩めであぶない、あぶない(笑)
by STL3968164 | 2015-04-10 10:42 | トリップ

金峯山修験本宗 総本山金峯山寺へ 再び参上!

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大和の国 、吉野山から大峯山山上ケ岳にかけての一帯は古くは金峯山(きんぷせん)と称し、
古代より世に広く知られた聖域でした。
この金峯山に役行者神変大菩薩が白鳳年間(7世紀後半)に修行に入り、
修験道独特の本尊・金剛蔵王大権現を感得されます。
この姿を山桜に刻んで、山上ケ岳(現:大峯山寺本堂)と山麓の吉野山(現:金峯山寺蔵王堂)に
祭祀されます。これが金峯山寺の開創と伝えられています。
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権現とは権(仮り)に現われるという意味で、本地仏の釈迦如来(過去世)、千手観音(現在世)、弥勒菩薩(未来世)が権化されて、過去・現在・未来の三世にわたる衆生の救済を誓願して出現されました。また金剛蔵王とは、金剛界と胎蔵界を統べるという意味も表しています。


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金峯山寺の本堂。秘仏本尊蔵王権現(約7m)三体のほか、多くの尊像を安置しています。
  重層入母屋造り、桧皮葺き、高さ34メートル、四方36メートル。
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師匠の役 小角(えん の おづの)は、飛鳥時代から奈良時代の呪術者なんです!
修験道の開祖ですね!
役行者は634年(舒明天皇6年)、御所市茅原で誕生。名は小角といい、幼少の頃より葛城山で修行するなど山林修行や苦行の末、金峯山上にて金剛蔵王大権現を感得され、修験道の基礎を開かれたと伝えられています。 やがて修行の高まりと共に、強固な精神力と、煩悩を克服した境地に達し、呪術家としての名声は天下に鳴り響りました。
699年(文武天皇3年)、韓国連広足(からくにのむらじひろたり)の謗言によって伊豆大島に流罪になり、701年(大宝元年)無罪がわかり、許されて都に戻られました。同年6月7日68歳で、箕面の天上ヶ岳にて入寂されたと伝えられていますが、異説も多く、「昇天した」「母を鉄鉢にのせて海を渡って入唐した」などと多くの伝説が残されています。その尊像の多くは、折伏した2匹の鬼(前鬼・後鬼)を従えた仙人風の姿で祀られています。
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by STL3968164 | 2014-11-16 10:46 | トリップ

信貴山 朝護孫子寺へ

信貴山
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今から1400余年前、聖徳太子は、物部守屋を討伐せんと河内稲村城へ向かう途中、この山に至りました。太子が戦勝の祈願をするや、天空遥かに毘沙門天王が出現され、必勝の秘法を授かりました。その日は奇しくも寅年、寅日、寅の刻でありました。太子はその御加護で勝利し、自ら天王の御尊像を刻み伽藍を創建、信ずべし貴ぶべき山『信貴山』と名付けました。以来、信貴山の毘沙門天王は寅に縁のある神として信仰されています。
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白虎とは、中国の伝説上の神獣で、東西南北の守護のうち西方を守護する神獣です。細長い体の白い虎の形をしていて、また四神の中では最も高齢の存在であるとも言われています(逆に最も若いという説もあります)。遷都1300年祭で信貴山が白虎の位置づけとされました。


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今回は毘沙門天と白虎に呼ばれ、越後の使者として参上!!
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紅葉も見事でしたよ〜♪

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毘沙門天王の使者は百足(むかで)です。おあし(お金)を沢山いただけるという意味がございます。信貴山内では、いたるところに寅だけでなく、百足の絵や像を見ることができます。

毘沙門天王は七福神のなかでも、商売繁盛、金運如意、開運招福、心願成就の徳を最も厚く授けてくださる福の神です。信貴山毘沙門天王の、ご尊体に鎧兜を召されておられるのは、世の中のあらゆる、邪魔者を退散してやるというお姿で、見るからに恐ろしそうな尊顔は、心を強く持って、どんな苦しい困難に出会っても、がまん強い精神で何事も行なえということを教えておられるのです。また、右手に如意宝珠の棒を持っておられるのは、心ある者には、金銭財宝を意のままに授けて、商売繁盛させてやるぞとの思し召し、左手の宝塔は、この中に充満する福を、信ずる者の願いに任せて与えてやるとの福徳の御印です。
【御真言】毘沙門天王:オン・ベイ・シラマンダヤ・ソワカ
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信貴山三像(左より善膩師童子像、毘沙門天王像、吉祥天像)
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朝護孫子寺のある大和国信貴山は毘沙門天王が日本で最初に御出現になった霊地で、毘沙門天王の総本山です。 特に本堂からの眺めは素晴らしく、斑鳩方面の山や町並を一望することができます。また、日の出側になるため、毎朝ご来光を拝むことができます。
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大和國を一望♪
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by STL3968164 | 2014-11-15 09:01 | トリップ

大和國へ

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駿河を走り富士川で木花咲耶姫と待ち合わせ♪

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天照大御神参上!! 今回のお使いでどうなることやら...

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駿河では光太郎氏とニアミスでしたが、同じ時間帯に高速ワープ=3

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導かれるまま辿り着いたのが 法隆寺だったのでしたw(まったく予定外だったけど)
直感的に薬師如来に呼ばれた感覚です♪

法隆寺 並松(なんまつ)参道をススム
老松が延々と立ち並ぶ、法隆寺参詣へのアプローチ
旧並松通りから南大門に通じる220mが地道となっており、1261年、後嵯峨上皇の行幸の際に造られたと言われています。

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法隆寺 南大門(国宝)
玄関に当たる総門です。元々、南大門は現在の位置から50m程奥にある中門前の石段の辺りに建造され、平安時代の1031年に現在の場所に移築されたそうです。

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法隆寺の建造物のほとんどは瓦葺きです。しかも創建年間が異なり、建てられた時代を象徴する瓦で葺かれています。これが、法隆寺が「瓦の博物館」と称される所以です。百済から仏教と共に伝来した瓦は、飛鳥時代に初めて日本で作られ、屋根材として使われるようになりました。ですから、法隆寺を観れば、日本瓦の歴史を知ることができます。因みに、瓦を初めて用いたお寺は、飛鳥寺です。
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法隆寺は飛鳥時代の姿を現在に伝える世界最古の木造建築として広く知られています。
その創建の由来は、「金堂」の東の間に安置されている「薬師如来像」の光背銘や
『法隆寺伽藍縁起并流記資財帳』(747)の縁起文によって知ることができます。


それによりますと、用明天皇が自らのご病気の平癒を祈って寺と仏像を造ることを誓願されましたが、
その実現をみないままに崩御されたといいます。
そこで推古天皇と聖徳太子が用明天皇のご遺願を継いで、推古15年(607)に寺と
その本尊「薬師如来」を造られたのがこの法隆寺であると伝えています。

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法隆寺 西院伽藍
塔は仏舎利(釈迦の遺骨)を納めるためのものですが、金堂は仏像を安置するためのお堂です。元々、寺は仏舎利を祀るための施設ですので、古い形式のお寺は塔を中心とした伽藍です。しかし、時代が下るにつれ、仏舎利ではなく仏像に重きを置くようになっていき、仏像を安置する金堂を中心とする伽藍配置になっていきます。法隆寺の場合は「依怙贔屓せず、どちらも平等」という伽藍配置を構えています。

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 金堂
地震の多い日本では、揺れを吸収する木造建築が適しています。2階部分に昇り龍、降り龍が巻きつけられた支柱があって荘厳な雰囲気を醸していますが、実は耐震のために江戸時代の元禄の大修理の際に大屋根の重さを支えるために補強されたものだそうです。その時、災難除けを祈念して龍の彫刻を施したそうです。南東、北西には昇り龍、南西、北東には下り龍が配されています。


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ご当地ランチは柿の葉寿司でキメ♪
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一口大の酢飯に鯖や鮭・小鯛などの切り身と合わせ、柿の葉で包んで押しをかけたすし。
食べるに当たって柿の葉は剥がして食べるスタイル。

柿の葉には殺菌効果があるといわれており、包むことにより(季節などにもよるが)数日程度の保存に適するようになる。柿の葉は、やわらかくするため、あるいは殺菌効果を高めるため、塩漬けにする場合があるそうです。


うまし♫
by STL3968164 | 2014-11-14 12:19 | トリップ

古稀の祝いde 伊豆高原へ

母が古稀を迎えました! ビックリですが、こうして健康に過ごせている事に感謝ですね!

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家族全員そろっての旅行は10年ぶりみたい...

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せっかく伊豆だし、海鮮ランチ♫
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サスペンスドラマに出てきそうな城ヶ崎の吊り橋へ...
かなりの迫力ある岩壁が、真下に望め、伊豆らしさを感じることができ、海風も気持ちいいね!

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ちなみに私の母&妹達3姉妹ですw

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孫っちからの手紙や祝福も儀もアリ、喜んでもらえたのかな?
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益々元気で、謳歌して欲しいものです!

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有意義なひとときに感謝です♫
by STL3968164 | 2014-11-13 21:31 | トリップ

加賀百万石 金沢城 兼六園 物語

朝7時から開園の金沢城と兼六園の史跡名勝巡りスタート=3

加賀百万石のこの地は長年訪れたかった場所だったので嬉しいッス♫
さっそくカメラ片手に散策

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室町時代、ここには石山本願寺の支院金沢御坊があり、加賀一向一揆の本拠となっていた。1580年(天正8)、織田信長の命により柴田勝家・佐久間盛政の総攻撃で金沢御坊は陥落。御坊跡地は、佐久間盛政によって土塁や掘などが改築された。
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 1583年(天正11)、賤ヶ岳合戦で盛政が敗北したあとは、前田利家が秀吉軍とともに入封して、近世城郭へと改修。3代利常の時、120万石にふさわしい城に拡張されたが、天守は竣工まもなく落雷で焼失。以後、天守は再建されなかった。その後、1869年(明治2)の版籍奉還まで14代にわたって前田家の居城となる。
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 現在、多くの建物は失われているが、石垣・門跡・堀などが残る。建造物として残る石川門・三十間長屋は重要文化財。2001年には、菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓が復元完成している。
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石川門<石川橋より望む>
1788年に建立。
石川橋を渡ると、最初に出会うのが石川門。
二の門の高麗門(中央)、一の門の櫓門(二の門、後方の門)、続櫓(右側)と2層2階の石川櫓(左側)からなる。
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17世紀中期、加賀藩により金沢城の外郭に造営された藩庭を起源とする江戸時代を代表する
池泉回遊式庭園である。広さは約11.7ヘクタール。
岡山市の後楽園と水戸市の偕楽園と並んで、日本三名園の一つに数えられる。
1922年に国の名勝、1985年には国の特別名勝に指定されている。
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明鏡止水の極意  
邪念がなく、澄み切って落ち着いた心の形容。▽「明鏡」は一点の曇りもない鏡のこと。「止水」は止まって、静かにたたえている水のこと。
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堪りませんなぁ〜♫   (徽軫灯籠と霞ヶ池)
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by stl3968164 | 2014-09-07 12:13 | トリップ