ゲンカイハソラマデ、、、
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ココロノアンテナ!

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サクラリレー♫

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ようやく湯沢にも春の便りがっ

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ひょうたん池のしだれ桜も五分咲きでした♫

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大源太エリアも咲き始めましたね〜

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ビッチーニにお邪魔してご挨拶したら...
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大好きなゴマソフトミックスご馳走してもらっちゃった♫
by STL3968164 | 2014-04-28 23:50 | 花鳥風月

かぐらバックカントリー 春のうらなび♪


春うらら...♫

鎌倉CREW をのんびり裏山へガイド
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この日も快晴
今季は毎回天気もコンディションも当てまくてるし♫
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おっちら おっちら...
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初、バッッカントリーハイキングにぶぅ〜ぶぅ〜 ひぃ〜ひぃ〜云いながらも
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この景観をみれば感動を呼びますなっ!
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ゆっくり時間をかけながら登リ切れば達成感あるし♫
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いよいよ、滑走タイム=3


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前日の雨で浄化された雪面は良く走るッス
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この時期にストレスフリーで楽しめたのはラッキーだったかも♫

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いよいよGW突入ですね〜
by STL3968164 | 2014-04-26 22:30 | バックカントリー

越中 立山曼荼羅紀行  後編

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このアタリから何故か風がキツい...

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雄山神社を目指したいが、カリッカリで危ないな...
滑ればグッバイの地獄行き...

山崎カールは諦めて、適当な場所から落とす事にしやした=3
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エッジ噛ませるのが精一杯な面ツルバーン♫


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それでも、滑り出せばグングンと吸い込まれるわ〜
フラットライトで何処滑ってるかわからんまま下山。。。

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エッジの無い"觔斗雲"は扱いが難しく、なかなか乗せてくれません
イメージとしては雲の上をスイスイ走ってそのまま空に飛んで行く予定でしたが、
まだまだ修行が足りませんでした...( TДT)


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立山の名所  雪の大谷(15M)でぱしゃり♫

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バックフォーのノリ面バケットでかっ!!

あれ?  2人がいない、、、

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と思ったら、デーハーなチャイナマダムに捕まってるやん!


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すっかり、旅行気分でみくりが池山荘の♨温泉を堪能した後は名物のブルーベリーで〆
by STL3968164 | 2014-04-24 18:14 | トリップ

越中 立山曼荼羅紀行  アプローチ編

GOOOOOOOOD MOOOOOOOOOONNING♫
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奥大日岳を遥拝しながらの天空朝風呂最高ッス!!

源泉掛け流しの単純酸性泉
温泉の効能 慢性皮膚病 神経痛によろし♫

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丁度、朝日に照らされて奇跡の快晴でスタート

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登山前の余裕ある贅沢な時間...

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トップローダーで出撃
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別山  雷鳥沢のBC天国  面ツルっすね!
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奇跡的な快晴にテンション上がるっす!
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立山天上界はお初の"J"もご満悦

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雄山目指して...
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涼しい顔してスイスイ登るGUCCI氏

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ひぃーひぃー 

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鬼の勾配を直登の図 (うそっ) カメラ傾け過ぎたw
by STL3968164 | 2014-04-23 10:34 | トリップ

越中 立山曼荼羅紀行  立山信仰伝説編

立山信仰の背景には山上他界が存在するという信仰があり、立山の山域の各所は、開山伝説に基づき、浄土と地獄にそれぞれ比定された。立山を巡拝することで死後の世界を擬似体験し、形式上「他界」に入り「死」から戻ってくるという修行を積むことができ、超常的な力(法力)を身に付けることができると考えられるようになった。

立山浄土としては、立山三山、なかでも雄山は仏そのものであり、阿弥陀如来の仏国土である極楽浄土の象徴とされた。

立山地獄は、現在の地名にも残る地獄谷であり、硫黄臭ただよう場所である。その近くのみくりヶ池は、血の池として、また、剱岳は針山地獄であるとされた。

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佐伯 有頼(さえき の ありより、天武天皇5年(676年)頃 - 天平宝字3年(759年)?)は、飛鳥時代の人物。『立山開山縁起』に登場する人物で、越中国司・佐伯(宿禰)有若[1]の息子とされる。霊示を受け、神仏習合の一大霊場である立山を開山した伝説の少年


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立山曼荼羅には様々な種類ものが存在し、大別して芦峅寺系統のものと岩峅寺系統のものに分けられます。両者に決まって描かれる共通の内容は、まず佐伯有頼の開山縁起です。熊を追う姿や、阿弥陀を拝する姿が描かれます。次に立山地獄で、賽の河原、三途と修羅道、女性が必ず堕ちるとされた血の池地獄などがおどろおどろしく描かれています。そしてこれと対象的なのが、阿弥陀や菩薩の来迎に象徴される極楽浄土の世界です。また主要な山として描かれるのは、本格的な登拝者が「三山かけ」と称して登る雄山、浄土山、別山、そして一番左には針の山のような剱岳が描かれます。


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白鷹伝説

文武天皇の夢の中で「騒乱の越中国を佐伯宿禰有若に治めさせよ」との神のお告げがあった。越中国司に任ぜられた有若が加越国境の倶利伽羅山にさしかかったとき、一羽の美しい白鷹が舞い下り、有若はこれを国を治める象徴として善政を行った。有若にはなかなか子供ができず祈り続けていたところ、ようやく神のお告げのとおり男子が誕生したので、有頼と名付けた。16歳になった有頼が父の大切な白鷹を無断で持ち出し狩をしに出かけたところ、白鷹は急に舞い上がり飛び去ってしまった。あちこち探し回り、道に迷いながらもさらに行くと、ようやく一本の大松に止まっている白鷹をみつけた。白鷹が有頼の手にとまろうとした一瞬、竹やぶから一頭の熊が現れた。鷹は驚いて再び大空に舞い上がってしまう。有頼が矢で熊を射ると、熊は血を流しながら逃げていった。血の跡を追って山に分け入ると、三人の老婆に出くわし、「白鷹は東峰の山上にいるが、川あり坂ありの至難の道であり、勇猛心と忍耐心が必要である。嫌なら早々に立ち去るがよい。」と諭された。それでも勇気をふりしぼってさらに何日も進んでいくと、ようやくこの世のものとは思えない美しい山上の高原にたどり着いた。ふと見れば白鷹は天を翔け、熊は地を走り、ともにそろって岩屋へと入っていった。中に入ってみると、なんとそこは光り輝き極楽の雰囲気が漂っており、奥に不動明王と矢を射立てられ血を流している阿弥陀如来とが立ち並んでいた。有頼は驚き、己の罪の恐ろしさに嘆き悲しみ、腹をかき切ろうとしたところ、阿弥陀如来は、「乱れた世を救おうと、ずっと前からこの山で待っていた。お前の父をこの国の国司にしたのも、お前をこの世に生み出したのも、動物の姿となってお前をこの場所に導いたのも私である。切腹などせず、この山を開き、鎮護国家、衆生済度の霊山を築け」と告げた。立山の為に生涯を尽くすことを誓った有頼は直ちに下山し父にこの事を告げ、父とともに上京して朝廷に奏上した。文武天皇は深く感激し、勅命により立山を霊域とした。有頼は出家して名を慈興に改め、立山開山の為に尽力した。

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立山曼荼羅の画面には、立山山中の地獄谷のあたりに、立山地獄に堕ちた亡者に対する責め苦の様子が強調して描かれています。一方、それに相対するかのように、地獄谷から対角線上に位置する立山連峰の雄山とその右手の浄土山、あるいは雄山とその左手の大汝山の山間に、阿弥陀如来と聖衆(聖者の群衆、菩薩たちのこと)の来迎が描かれています。そして、そこには阿弥陀如来が教主として住む西方極楽浄土の様子自体こそ見られないものの、この、いわゆる阿弥陀聖衆来迎の図柄をもって立山浄
土の場面としています。来迎とは念仏行者の臨終の際、阿弥陀如来が脇侍の観音菩薩や勢至菩薩とともに(これを阿弥陀三尊といいます)、または、その他の25人の菩薩とともに飛雲に乗り、楽器を演奏しながら死者を迎えにやってきて、極楽浄土へ連れていくことです。
 ところで、いずれの立山曼荼羅を見ても、阿弥陀如来と聖衆の来迎場面は、おおむね雄山と浄土山の山間に描かれています。それはなぜかというと、どうやら立山の自然現象と関係があるようです。立山の雄山山頂では、朝日が昇るとき、東が晴れていて、西に霧がかかっていると、霧中に自分の影とそれを取り巻く美しい輪が見えることがあります。いわゆるブロッケン現象ですが、夏場は雄山と浄土山の山間あたりにこの不思議な自然現象がときどき見られます。おそらく、これがいつの頃からか極楽浄土からの阿弥陀如来の来迎に見立てられ、特別に信仰されようになったのでしょう。阿弥陀如来の極楽浄土に由来する浄土山という山名も、こうした現象をもとにつけられたのだと思われます。だから立山曼荼羅の「立山浄土」の場面では、ブロッケン現象が起こる雄山と浄土山の山間に、阿弥陀如来と聖衆の来迎が描かれることが多いのです。
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雄山山頂には雄山神社の峰本社が鎮座しています。江戸時代、この社殿は加賀藩が保護し、何度も建て替えを行ってきました。加賀藩の手による最後の社殿は万延元年(1860)のもので、総欅造り・三間社流れ造りでした。
 しかし、それが老朽化したので、平成8年に建て替えられました。立山では、山麓岩峅寺の前立社壇、芦峅寺の中宮に対し、頂上の社殿を峰本社と称して本社としています。
 立山禅定登山の第一目的は、雄山山頂に到達し、峰本社に祀られた祭神の伊邪那岐命(主神)と手力雄命(副神)、すなわち本地の阿弥陀如来と不動明王を参拝することでした。この峰本社の創建年代は不明ですが、大永4年(1524)の金銅製奉納札残欠が頂上付近で発見されています。また、現存する最古の棟札は寛永18年(1641)のものです。
by STL3968164 | 2014-04-22 08:26 | トリップ

越中 立山曼荼羅紀行  前編

越中の國へ入り立山信仰に欠かせない雄山神社へご挨拶
雄山神社は、前立社壇・中宮祈願殿・峰本社の3社あり、3社合わせて宗教法人雄山神社です。
 当社(前立社壇)は山裾に位置し、3社の中で一番平野部に近く一番手前に建立していることから、前立社壇と呼ばれております。


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御祭神

 伊邪那岐神(いざなぎのかみ)
  皇土群品の祖神 家業繁栄・縁結
 天手力雄神(あめのたぢからおのかみ)
  破邪顕正の守神 諸難防災・開運

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三位一体な御神木
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岩峅寺及び芦峅寺の「峅」と言う文字には「神様の降り立つ場所」の意味がある。

峰本社、祈願殿、前立社壇の三社は三位一体の性格を持っているため、どの社殿に参拝してもご利益は同じとされている。

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富山の友人"くろだま"推薦のお店   すしだるま
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天候が回復せず、ゆっくりとプレミアムな寿司ランチ♫

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ホタルイカとコゴミの天ぷら

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ご当地グリメを堪能♪



天候も回復し、立山駅からいよいよ天上界へアプローチ
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今宵のお宿♪   雷鳥は見当たらず...
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浄めの儀をかまして全員撃沈...


外は浄化の雨... 明日に期待ですね!
by STL3968164 | 2014-04-22 07:30 | トリップ

TJ.BRAND 赤鬼 青鬼

スプリットボードのテストも兼ねて神楽峰へ...
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スキンをポールで密着の図

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バックカントリーエリアに入る際は登山届けに記入しませう♪

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来季モデルのCatamaran SG 150 split boradを試すライダーの松本麻衣子氏は
スキーのスキルもあるので、最強のツールですね♪
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天候も最高で神楽峰の本ピークに到着!!
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今シーズン2度目のツアー参加でいつも快晴の晴れ男渡辺さん


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Catamaran SG 150 split borad 赤鬼 青鬼 絵図

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苗場山をバックに♪

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やはり、機動力とパフォーマンス性に優れ、150くらいの短さが良いんです!!

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この時期悩まされるのが滑走性の悪さ...ですね!
ポケットに忍ばせ、休憩中にメンテナンス

ブラッシングしてコイツをしゅっしゅ♪

めら走りますぞ=3

Catamaran SG 150 split borad
by STL3968164 | 2014-04-19 11:36 | バックカントリー

皆既月食 ブラッドムーン


15日は、皆既月食です。(今回は残念ながら日本では見られません。)
月食とは、地球が太陽と月の間に入り、地球の影が月にかかることによって月が欠けて見える現象のことで、皆既月食が発生すると月が完全に地球の影に入るため、月の色が赤銅色に変化します。


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日本からは角度などの関係から、あまり見えないようですが、当日はウェザーニューズがハワイから中継をしてくれるため、映像をリアルタイムで楽しむことが出来るはずです。生中継は4月15日の14時から19時まで行われる予定となっています。今月に入ってから世界中で大地震が頻発しているのがちょっと気がかりですが、珍しい現象である赤い月を是非とも見てみたいですね。


スピネタ的にはホウホウ先生のブログから拝借 

いつもの満月よりも更に太陽、地球、月が一直線上に重なります。

少しハードな日になるかも知れませんが、これから始まっていく「地球の変化のサイン」の序章になるかも知れません。

この日、日本では東日本、北日本で月出帯食の部分月食になります。ただ地平線近くですので、東京でも少し見にくいかも知れません。

日本全国で見える皆既月食は、10月8日の次の皆既月食になりまして、時間も見頃な午後8時前後の今年1番の天体ショーになります。

その日は、赤銅色の満月が見えるかも知れません。

そして次は、2015年4月4日の皆既月食。

その次は、2015年9月28日の皆既月食と、これから皆既月食が4回連続続きます。

ちょうどこの4回の皆既月食の日には、4回ともユダヤ経の宗教的祭事の日と、不思議に偶然にも重なっております。

これは数年前から「最後の審判」かとも噂されている、祭事と皆既月食のランデブーであります。

これからはじまる4連続の皆既月食は、何か大きな地球の変化ともいえる、「空のサイン」になることでしょう。

その4連続の1番目の皆既月食が、明日の満月です。

今日、明日すぐに、何かがあるということはありませんが、今後の変化のはじまりとなる日になるはずです。

2週間後の4月29日には、なんと南極で金環日食が起きます。そして2015年3月20日は、その対極となる北極で皆既日食が起こります。(どちらも船や飛行機をチャーターしないと見えないです。)

この前にも少し書きましたように、本格的な変化の序章が、明日の皆既月食から始まりそうです。

まぁすぐには何も変わりませんから、1年かけて変化していきますから、明日は普通に満月を楽しめばいいと思います。

明日は、いつもの満月よりもパワフルな、癒しのムーンヒーリングパワーが来ているはずですから・・

トラウマやストレスのある方は、満月に向ってそんなエネルギーを手放しましょう。

そして石の浄化やあなたの浄化をしてください。(転載ここまで)


☆ウェザーニュース 赤い月特設サイト
☆ウェザーニュース 赤い月特設サイト
by STL3968164 | 2014-04-15 11:26 | スピネタ

☆MINAKAMI VIBES 2014☆

天神平から発信されるTWELVEブランドのイベントとしてスタートしたMINAKAMI VIBES。
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現在では1ブランドのイベントではなく、同じくMINAKAMIが好きな各メーカー様やブランド様、また、このエリアが好きなスノーボーダーの方々の協力を得て、春のぽかぽか気候の中、最高に楽しい2日間でした=3
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完璧に整備された今回のセクションはかなりヤバし!

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GREEN CLOTHING BOSS のアツいスラッシュ=3
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コチラはパーク設計担当 勝山プロのリップスライド!

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CUSTOMPRODUCE 兼ディレクターのナガタタダオ君のジャッジング♫

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CUSTOMPRODUCEで新たに展開するEYE WEAR PROOF
SKATE の廃材で創ってみたいですよ♫

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RIDE 加賀谷さんとアラスカトリップから戻ったばかりのガレージインク大川ビックマウンテン社長

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TJ.BRAND SHIFT 152を試乗=3   コレ柔らかいフレックスながら調子いいね!

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コスラボワックスのブースにお邪魔して引地ボスと自作ボードで談笑

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自作のアシンメトリーシグネチャーモデル "金斗雲"で出撃=3

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おとうさんスイッチにより解禁されたヒップインディー   

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ネイティブプロダクツ社長 福ちゃんと愛娘

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鈴木光太郎師&ママ&モリソン君もファミリーで2日間遊びにきてましたよ!

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恩師 である  豊田貢プロと小早川さんのツーショット頂きました♫

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この環境を与えてくれたスキー場関係者 運営スタッフ メーカー各社関係者 
参加者の皆がひとつになった最高のイベントでした♫

絡んで頂いた皆様いつもありがとうございます。
by STL3968164 | 2014-04-14 13:05 | イベントレポ−ト

三保の松原

三保の松原(みほのまつばら)は、静岡県静岡市清水区の三保半島にある景勝地。その美しさから日本新三景、日本三大松原のひとつとされ、国の名勝に指定されている[1]。また、ユネスコの世界文化遺産「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産に登録されている。

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平安時代から親しまれている三保半島の東側に広がる景勝地である。総延長7km、3万699本の松林が生い茂る海浜と、駿河湾を挟んで望む富士山や伊豆半島の美しい眺めで有名。歌川広重の『六十余州名所図会』「駿河 三保のまつ原」を始めとする浮世絵にも描かれている。

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羽衣の松は御穂神社のご神体で、祭神の三穂津彦命(大国主命)・三穂津姫命が降臨する際の依り代とされる。初代「羽衣の松」は1707年(宝永4年)の宝永大噴火の際に海に沈んだと伝えられる

二代目「羽衣の松」は高さ約10m、外周5m、樹齢650年のクロマツで、立ち枯れが進んだため、2010年(平成22年)10月に近くにある別の松を三代目の「羽衣の松」に認定して世代交代し[13]、2013年(平成25年)7月3日に先代「羽衣の松」は約3mの幹を残して伐採された。
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光太郎行きつけの穴場食堂で海鮮ランチ♪
大サービスして頂けました!
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日本で、ここだけ。
桜えびは、日本では、遠州灘、相模湾、東京湾にも生息していますが、富士川、安部川、大井川という大きな河川の流れ込む駿河湾がもっとも多く繁殖しています。
そのため、日本では、駿河湾のみで漁(資源管理型漁業)が行われ、由比港と大井川港の2港で水揚げされています。
※桜えびの資源保護のため、漁ができるのは、駿河湾の由比港と大井川港の2港からだけと限定されています。さらに、猟期、漁船数及びトン数並びに網の長さ、操業方法等も厳しく制限されており、漁獲量の決められた希少価値の高いえびです。



夕景の富士を遥拝するべく薩埵峠の名勝地へ...
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由比町と静岡市の境、駿河湾に突き出した山の裾にある峠で、歌川(安藤)広重の東海道五十三次「由井」にも描かれており、昔は東海道の難所でした。現在は東海道本線、国道1号、東名高速道路が峠の麓で重なり、富士山を背景にした写真撮影の名所として知られています。
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昼と夜が混じり合う曖昧な黄昏時... 駿河上空に舞う羽衣に感謝し合掌
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by STL3968164 | 2014-04-13 08:43 | トリップ