ゲンカイハソラマデ、、、
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ココロノアンテナ!

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★二子玉川 ライズショッピングモール★

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京都から都内に戻り、久しぶりに近所を散策すると、、、

ありゃ? 知らぬ間に出来上がってんじゃん!!

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二子玉川ライズショッピングセンターは、二子玉川駅改札をでたところに開設された商業施設で、大きくは3つのゾーンに分かれています。157の店舗が集まった施設となっていますが、最大のフロアを誇るのが、東急百貨店が展開する「東急フードショー」と東急ストアがはいっている地下の食料品フロアです。
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東急フードショーと東急ストアの看板

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あっ! H&M発見♪    意外とシャツとか好きです!(えへっ)

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ジャーナルスタンダードもあったり、、、

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ビレッジバンガードでお気に入りの雑誌を探したり、、、

洒落た雑貨やインテリア小物が多くて珍しく飽きませんでした。 イケテル、、、

夕刻からウィンドショッピングも大人な感じでdeアリかも、、、

近場のオススメスポットです!
by stl3968164 | 2011-05-22 20:50 | アジト

京の都レイラインの旅   奥の院〜貴船(黄船)編

サナトクマラである護法魔王尊は、魔王尊とも呼ばれ、地球の霊王とされ、650万年前に、
金星から地球に降り立ったアセンテッドマスター!
鞍馬山にはいろんな伝説、逸話があるのを知っている人もいると思いますが、
鞍馬山をあまりご存じない方のためにいくつかご紹介します。

おそらく世間一般的に最も有名なのが牛若丸(源義経)伝説。

義経は幼少時代、この地で仏法、学問に励み、
鞍馬の天狗に剣術、妖術などの武芸修練を受けたなど、
鞍馬山には義経にまつわる数々の伝説、史跡が残っています。

私個人的には牛若丸伝説よりもむしろ天狗伝説の方が興味がありんす。

一説によると天狗はもともと山の妖精で、長い年月をかけて脚色され、
人々の勝手なイメージによって鬼にも似た今の有名な姿になったそうです。



そして、これは意外とあまり知られていないみたいなんですが、
鞍馬山はレイキ(霊気)発祥の地。

レイキの創始者である臼井甕男(うすいみかお)がこの鞍馬山で21日間の断食を行い、
21日目の深夜に脳天を貫く雷のような衝撃を受けて失神し、
目覚めた時には治癒能力を得ていたそうで、それを「霊気」と名付けたんだとか。



また、鞍馬山には650万年前、
地球人類救済のために金星からサナート・クマラという宇宙神霊が
降り立った地であるという伝承があります。

このサナート・クマラという存在、
調べれば調べるほどすごいですぞ!

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月光を心地よく浴び、気を感じながら瞑想



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夜明けの鞍馬寺本殿には、
護法魔王尊(力):毘沙門天(光):千手観世音菩薩(愛)
の三体が祀られており、三身一体で「尊天」と呼ばれています。

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宇宙に繋がるアンテナ? ピラミッド?発見、コレって月の御殿"銀閣寺"にもあったような、、、


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徹夜(仮眠したけど、結構疲れた)後、夜明けと共に奥の院へ、、、

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強力なパワーを感じた不動堂前に置かれた六芒星の印がコレ!
六芒星は各頂点が霊的惑星と対応していて、一番上の頂点から時計回りに、
土星、木星、金星、月、水星、火星、そして中央が太陽。

六芒星という図形は上向きの三角形が能動的原理、男性的原理、陽、火などを示し、
下向きの三角形が受動的原理、女性的原理、陰、水などを示す。

六芒星自体はこの相反するものが組み合わさった図で、
調和、完全、そして大宇宙を意味するのだそうです。


以上は一般的な六芒星の説明です。


実際にはこの魔方陣のような敷石すべてに鞍馬山ならではの意味があるみたいです。

「すべては尊天にてまします」を象形化したのが、本殿前庭にある方形の敷石「金剛床」で、
中心の小さな正三角形は「三身一体尊天」を、その周りの六つの三角形を囲む内円が自己の内界を、
そして他の三角形は外界—森羅万象と日月星辰を表わします。

信樂貞雄著『すべては尊天にてまします』より
この上に立つと天上界と地底都市アガルタと完全に光の柱で繋がる感じかもっ  うひょ♪

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ここもまた波動が高い不思議な場所


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鞍馬山奥の院魔王殿に朝一でご挨拶。   

何気にココ迄約1キロのアップダウンな山道でした。   ふぅ〜

しかし、強烈なパワーですココ!      サナトクマラが降りた聖地

しばし大宇宙エネルギーをチャージ♫

鞍馬山にはシャンバラへのゲートがあるとも言われる。奥の院の魔王殿から貴船神社へ下る道の途中にはエネルギーが渦巻く場所があり、木々の成長がそこだけ特異な形となっており、エネルギー的にも明らかに異なる場所になっているらしい、、、


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ここだっ!!!

鞍馬伝説の坂を下りきると貴船のせせらぎが迎えてくれた。

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水神を祀るお社とあり、すぐ横を賀茂川の水源、清流の貴船川が流れている
貴船神社周辺はとてもすがすがしく気持ちの良い波動でした。


貴船神社には本宮、中宮、奥宮があって高級料亭が立ち並ぶ貴船川沿いを
上流に向かって歩いていきます。
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貴船の川床がコレ! いいな〜
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しかも左源太だって!!!


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そしていよいよ鞍馬、貴船参りのハイライト貴船神社奥宮へ到着。

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静かで落ち着きのある神聖な雰囲気で、拝殿の裏にある龍穴から溢れる聖水は
日本一の清水だとか、、、
奥宮の本殿横には、小岩を積み重ねた高さ1.5mほど、長さ10mほど、幅3mほどの「御船形石」があります。玉依姫が乗ってきた黄船を石で囲んで隠したと伝えられているが、一説にはマカバ(UFO)であり、黄金人類
玉依姫?が乗って来たと思うわけで、、、 

正面からハンパないエネルギー(氣)を感じました。

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在来線で京都市内に戻り、リサーチしてみると今回の旅、凄い事に気がついた!

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なんと!延暦寺(1200年前)⇔鞍馬寺(1200年前)⇔貴船神社奥宮(1600年前)が南東から北西にかけて、一直線に並んで配置されていたとは!!

さらに、京都御所を基準に考えると、比叡山延暦寺は北東(鬼門)方向に、鞍馬寺と貴船神社は真北(玄武)に位置している。平安京建都の際、中国の風水学に習ってこのような配置になったことは知られている。
しかし鞍馬寺が、貴船神社と延暦寺を結んだ線上に建っているのは単なる偶然か、それとも計画されたものなのか・・・

「イギリスには聖地を結ぶ”レイライン(LEYLINE)”というものがある」と言っていたが、、、

貴船神社から真南に線を引くと、京都御所を通り、やがて奈良の平城京跡に至る!平城京(1300年前)⇔平安京(1200年前)⇔貴船神社(1600年前)のラインも南北一直線に並んでいるわけだ!!

見事な二等辺三角形を知らず知らず旅してた事に必然性を感じ合掌♪

相当、濃厚な霊験お手軽修行だったわけさっ♪       うりゃぁあああああ

最後まで、ヘンタイスピネタにお付き合い下さいました方々に感謝申し上げます。  えへっ

マジでパワー全開どすぇえええええ!     
by stl3968164 | 2011-05-21 18:36 | トリップ

京の都レイラインの旅   鞍馬山編

鞍馬駅にあった鞍馬大天狗発見♪

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鞍馬寺の起源

京都市街の北部に位置する鞍馬山は、鞍馬寺や貴船神社、由岐神社などの有力な社寺を麓に抱え、古くから山岳霊場として知られていました。
鞍馬寺は、奈良時代末の西暦770年に、鑑真の弟子である鑑禎により草創されたとされる由緒ある寺です。その位置は、平安京の真北に位置することから、平安時代には都(みやこ)の北方守護の寺として信仰を集めていました。
また、源義経が幼少のころ、鞍馬の天狗に剣術を習い、五条大橋で武蔵坊弁慶をうち負かしたという伝承でも知られている場所です。

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ここが魔王の滝。鬼一法眼社の奥にあり、崖の上の祠には魔王尊石像が祀られている。

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由岐神社の御神木は強力なパワーが潜む

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レイキ発祥の地である 鞍馬山にいよいよ入山。
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高次の波動を感じつつ、、、天狗検索     キョロキョロ♪

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ウエサク祭の起源

ウエサク祭の起源は、釈迦の降誕、悟りを開いた日、入滅の日が、全てヴァイシャーカ (Visakha)月(インド歴第二月)の第一満月の夜であったという伝承から来ており、占星のカレンダーに従って、ウエサク祭の期日は決定されます。

ヴァイシャーカ(Visakha)月の満月は、太陽が雄牛座から登る日(4/21~5/21頃)であり、旧暦では四月十五日になります。
我々が使用している太陽暦(グレゴリオ暦)では四月から五月頃の満月にあたるということから、結果的に概ね五月の満月に当たることになります。

また、ウエサク(Vesak/Wesak)という言葉は、ヴァイシャーカ(Visakha)が変化したものです。

ウエサク祭は仏教がインドから広まったとき、アジア各地(チベット、タイ、ミャンマー、スリランカほか)など多くの国の文化に伝播し、それぞれの文化特有の方法で行われています。


鞍馬寺の尊天

鞍馬寺は、鑑真の弟子である鑑禎により草創され、当初は毘沙門天を本尊とするお寺でした。
現在本殿には、
左手:護法魔王尊(力)
中央:毘沙門天(光)
右手:千手観世音菩薩(愛)
の三体が祀られており、三身一体で「尊天」と呼ばれています。

中でも、護法魔王尊は、魔王尊とも呼ばれ、地球の霊王とされ、650万年前に、金星から地球に降り立った、サナトクラマであると言われています。
本殿の秘仏の三像が公開されるのは、60年に一度しかありません。
鞍馬寺は、他の仏教寺とは違い、仏教的なエネルギーではなく、宇宙的なエネルギーを強く感じる場所で、鞍馬寺が言うところの「尊天」のパワーを特に感じられる場所です。


ウエサク祭のプログラムは三部に分けられ
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《第一部》 「きよめ」の祈り
自己と場の清浄のための魔王尊を讃仰し、
「消えぬ灯」が大燭台に点灯され、月が昇り、大燭台から参列者の一人一人の純真無垢な心の象徴の 『心のともし灯』 に順次点灯されていきます。


銀椀に清水を満たし月に祈りをささげ、月光の降り注がれた明水を分かち頂く。
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祭りが始まりマントラを唱えた後、黄金満月が本尊の正面に光輝いて照らします。

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《第二部》 「はげみ」の瞑想
月光を受けながら大地に腰をおろし、瞑想。 天と地に繋がる感覚、、、

今年は祭りが始まった時間内(8:8)に満月を迎え、シャンバラゲートが開く!


《第三部》 「めざめ」
魂の夜明けを迎える儀式

※二部が終わり、直ぐに三部

知恵の光を輝かせ真実に生きることへの「めざめ」を象徴する聖火が燃え上がります。


最後に全員で『心の書(ふみ)』を唱え、魂の夜明けを迎えるのだそうです。

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宇宙的なエネルギーを強く感じ、「尊天」のパワーを受け止め心の浄化を感じる
事が出来て満たされた気分でした。
by stl3968164 | 2011-05-21 10:46 | トリップ

京の都レイラインの旅   比叡山編

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奥比叡ドライブウェイで一気に東塔に入り延暦寺へ、、、

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延暦寺根本中堂(えんりゃくじこんぽんちゅうどう)は、比叡山延暦寺の総本堂である。

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伝教大師最澄が788年(延暦7年)に、一乗止観院という草庵を建てたのが始まりとされる。本尊は最澄が一刀三礼して刻んだ薬師瑠璃光如来と伝えられており(秘仏)、その宝前に灯明をかかげて以来最澄のともした灯火は1200年間一度も消えることなく輝き続けているので、不滅の法灯と呼ばれる。
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(写真転送)

百人一首で有名な慈円は、比叡山について「世の中に山てふ山は多かれど、山とは比叡の御山(みやま)をぞいふ」と比叡山を日本一の山と崇め詠みました。

それは比叡山延暦寺が、世界の平和や平安を祈る寺院として、さらには国宝的人材育成の学問と修行の道場として、日本仏教各宗各派の祖師高僧を輩出し、日本仏教の母山と仰がれているからであります。

また比叡山は、京都と滋賀の県境にあり、東には「天台薬師の池」と歌われた日本一の琵琶湖を眼下に望み、西には古都京都の町並を一望できる景勝の地でもあります。このような美しい自然環境の中で、一千二百年の歴史と伝統が世界に高い評価をうけ、平成6年(1994)にはユネスコ世界文化遺産に登録されました。

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阿弥陀堂に御邪魔したら何やらお経タイム♪

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風水都市京都の鬼門にあたるこの場所に来れた事、感謝。

これで、だいぶ浄化出来たかな? 

いざっ!今宵は鞍馬山へ、、、、
by stl3968164 | 2011-05-18 16:25 | トリップ

京の都レイラインの旅   日吉大社編

そうだ京都、いこう。    と想いたったのは2週間前だった、、、、

妹のメールに記してあった気になるキーワードが"鞍馬山のウエサク祭"

せっかくなので、京見物がてら、行ってみたい強烈な聖地巡礼への幕開けです!

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最初に訪れたのはおごと温泉からほど近い、日吉大社は俗に山王権現とも呼ばれている。
日本全国に約2000社ある日吉・日枝・山王神社の総本宮である。
西本宮と東本宮を中心に、400,000m²の境内を持つ。猿を神の使いとして崇拝することで知られている。

都が京都・平安京に遷り、当大社が表鬼門(東北)に当ることから、都の鬼門除け、魔除け、災難除け、更には天下泰平、五穀豊穣祈願の社とされ、天皇の行幸がなされるほどとなりました。

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さすが、強力な波動を感じます、、、  鳥居は山王独特の形状で山形なんです。
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東本宮楼門
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楼門から見た(南側から見た)境内。正面に見える建物が東本宮拝殿で後方に東本宮本殿があります。楼門の柱左手奥は樹下神社本殿、柱右手奥は樹下神社拝殿。東本宮本殿及びその拝殿が南面して鎮座し、樹下神社本殿及びその拝殿が東面して鎮座しています。東本宮に参拝する場合樹下神社の本殿と拝殿の間を通る事になり、めずらしい配置と言えます。

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樹下神社 祭神:鴨玉依姫神和魂【かもたまよりひめのかみにぎたま】
 神座直下には下殿という部屋が作られており霊泉が涌きだしています。さらに、樹下神社本殿の背後には牛尾山があります。奥宮に対する里宮としては、もっとも適した配置で樹下神社が存在するわけです。このことから、本来は大山咋神和魂と鴨玉依姫神和魂はこの場所で祭祀されていたと推察出来ます。(信長の叡山焼き討ち以前には、樹下神社拝殿の東側に楼門もあったようです。)

実は、、、、ココ樹下宮に来たのは大きな理由がありんす♪

妻の父方にあたる、おばあさまが旧姓樹下(木下)さんで、代々で樹下神社の宮司さんだったのです!
ルーツはココにありました。 幕府が江戸に移る際に江戸城の鬼門にあたる日枝神社を守る神事として
御使えしていたそうです。


今回は樹下宮へのご挨拶は必須でした。

しかも、今回アテンドしてくれているマイメン"佐野宏和a.k.a"ダンナ”はココで神前式を挙げたそうで
家具職人の前職は社寺仏閣を中心とした檜皮葺きの職人さんで、この樹下宮の屋根を修繕したとの
事で、驚きました!!

必然的な流れだったのです!

なんだか今回の旅もビリビリきてるなぁ〜
by stl3968164 | 2011-05-17 22:18 | トリップ

そうだ京都、いこう。

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と云う事で到着!!

今回の主旨は今宵、京都鞍馬山で行われる秘儀 ウエサク祭に参加すべく参上!


っと、その前に雄琴のマイメン佐野宏和氏が手がける"Sal-Furniture"工房へ、、、
京都駅からJR湖西線で20分 琵琶湖沿岸のおごと温泉にて下車。
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看板めっけっ♪
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じゃじゃ〜ん!
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宏和の性格がにじみ出る綺麗な工房。
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無垢材による手作りのオリジナル家具、オーダー家具を天然塗料で仕上げています。
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佐野ファミリーにもご対面でパシャリ♪

温かなおもてなし、ありがとうございました!
by stl3968164 | 2011-05-17 21:01 | トリップ

★月下美人★

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久々の世田谷ホームへ帰京

すると、、、、 玄関ホールに咲く一輪の華 "月下美人"

んん、、、明日は満月だし、、、  何だか吉兆だな♪

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夜に開花して、一夜で散ってしまうという幻想的な花が、有名な「月下美人」である。

名前に違わず月光に照らされた美女のごとし、人の世の「美人薄命」の写し鏡のような花です。

それにしても、月夜の一夜咲きというのは、あまりに儚(はかな)過ぎる。短命な蝉(セミ)でさえ2日や3日はは鳴いている。しかし、悠久(ゆうきゅう)の宇宙の流れから見たら、人間の80年の命もこの花とたいして変わりはないのかもしれないね、、、

花言葉が「儚(はかな)い美」「儚い恋」だとう月下美人の精霊は、人の一生など瞬きをする間に過ぎないことを、我々に教えてくれているのかも知れない。生かされていることに感謝し、1日1日を大切に生きたいものです。
    
     月下美人

■ 科・属名:サボテン科クジャクサボテン属
   ■ 分類 : 非耐寒性:常緑多肉植物
   ■ 開花期 : 6月〜10月
   ■ 草丈 : 50cm〜200cm
   ■ 花径 : 約20cm〜25cm:夜開性
■ 花言葉 : 儚い美、儚い恋、繊細、快楽
by stl3968164 | 2011-05-15 20:10 | 花鳥風月

お伊夜比古さま


越後最大級のパワースポット弥彦村へ、、、
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デカっ!
昭和57年に上越新幹線開通を記念して建てられた、高さ30mの大鳥居。
上の額の大きさは畳12枚!雄姿は今や弥彦のシンボルだそうです!
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合掌にて聖地へ入ります♪

広々とした越後平野の中央に聳えたつ弥彦山の麓に鎮まります弥彦神社は、
古くから「おやひこさま」と呼ばれ、心のふるさと、魂のよりどころとして
多くの人から広く親しまれてきました。境内はうっ蒼たる樹林に覆われ、
亭々たる老杉、古欅は見るからに神々しく、日本最古の万葉集には、
弥彦神社を詠んだものが二首歌われています。
「伊夜比古おのれ神さび 青雲のたなびく日すら 小雨そぼ降る」
「伊夜比古 神の麓に今日らもか 鹿の伏すらむ皮衣きて 角つきながら」

御祭神は天香山命「アメノカゴヤマノミコト」で神武天皇の命を受け、住民に
海水から塩をつくる技術、漁、稲作など農耕術などの基礎を教えられたとのこと。
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地元の老舗温泉旅館みのやの若旦那a.k.a"ダンナマン"のアテンド貝掛温泉五代目
智丈さんと参拝へ
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子鹿だっ!    奈良っぺぇ〜

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弥彦神社の中でちょっとしたアミューズメント性?があるパワースポットがあります。

その名も「火の玉石」別の名を「重軽の石」といわています。

願い事をしながら持ち上げてぇ〜    おりゃやややや!

軽ければ願い事が叶うと言われています♪

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摂社 武呉大神(天五田根命) 草薙神社(天戸國命)
          今山神社(建筒草命) 勝神社(建田背命)
          乙子神社(建諸隅命)二十二所神社 八所神社 十柱神社(境内、社殿、他の建造
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何と言っても弥彦神社の拝殿がメインのパワースポットです。 神様降臨?の図

拝殿
弥彦神社は万葉集にも歌われているほど古く、起源は1300年とも言われています。

また弥彦山が神体山であり弥彦山全体がパワースポットと言えます。

神社のお参りのしかたは「2礼2拍手1礼」ですが、弥彦神社においては「2礼4拍手1礼」なのでたくさんパワーを頂きました!
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拝殿の中では何やら巫女さん達が舞いの練習?儀式をやっていて神秘的なタイミングでした。
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弥彦山のエネルギーをいっぱい感じてココロもカラダも浄化っす!

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みのやの天空露天風呂でほへぇ〜♪
by stl3968164 | 2011-05-13 17:54 | トリップ

SNOW PEAK@三条 natural lifestyle store

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先日オープンしたばかりのスノーピークの本社&工場&キャンプフィールドへ、、、

たまたま見かけた看板を頼りにサーチ♪
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んんっデカっ!!
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さっそく、ストアを見学♪  右隣は工場見学も可能でしたが、時間もないので今回はパス!
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三条市郊外にあって、そこは小高い丘陵地帯。広さは約5万坪。牧場のために開かれた草原で、
天気のいい日には近隣の粟ヶ岳や守門岳が美しい姿を見せます。緑の草原が風になびいていました。
広大なキャンプフィールドで、家族でのんびりするには良いかも♪

スノーピーク

住所 〒955-0147 新潟県三条市中野原456
TEL :0256-41-2500 FAX :0256-41-2220
E-mail:hq-store@snowpeak.co.jp
【営業時間】9:00〜19:00 (年中無休)

お車でのアクセス 三条燕ICを下りて左手(三条市街方面)へ。国道289号線、
石上大橋を渡り、市街地を抜けます。
JR東三条駅近くの跨線橋を渡り1つ目の信号を左折、直後の信号を右折します。
しばらく道なりに進み、五十嵐川にかかる橋(清流大橋)を渡ります。
さらに道なりに進み、案内板に従い三条市役所下田庁舎先の信号(スーパーヨコタ様)を右折。
国道290号線をすすみ、約1.7km先、左手の小学校入り口の次の交差点を左折します。(看板がございます)
道なり約850mで左折、その先約1.2kmの交差点を左折し、坂を登れば Snow Peak Headquartersの入口です。(インターチェンジより約17km、40分)
by stl3968164 | 2011-05-12 15:21 | HOT NEWS

春の恵み

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今期の桜は2週間近く遅かったけど、GW後半は最高の景色でした!
ライトアップで演出♪ 
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ようやく佐源太への林道も解けて移動式アジト"コゲンタ”の引っ越し、、、、
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ブナの芽吹きで山々が新緑の気持ちよい風が流れます。
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庭先に咲いたカタクリ
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山菜"コゴミ"も沢山芽吹いてきました。
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今年仲良くなった光太郎氏から旬の駿河湾由比の生桜エビが届き、感動♪
こっこれかぁああああ!      うみゃ〜
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ナマ食は初めてです。  マヨ醤油で美味しく頂きました! ありがとう〜
by stl3968164 | 2011-05-09 14:57 | 花鳥風月